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オフィシャルパートナー 大募集

オフィシャルパートナー大募集!

当サイトでは様々なパートナーを大募集しています!

・忖度無しで紹介してほしいメーカー様
・紹介している商品を忖度してみたいレビュアー様
・twitterやブログなどWEB上で紹介していただけるパートナー様
・当サイトに広告を出稿したい広告代理店様 …などなど

ペニス増大は筋トレならぬチントレだ!

当サイトで紹介している増大方法は、基本的に筋トレならぬチントレです。
薬や手術ではなく、鍛えることによって強靭なペニスを手に入れようというコンセプトです。
ペニス増大サプリは薬ではないから効果が無いという口コミをネットで見かけることもありますが、 ペニス増大サプリは薬ではないから薬事法的な効果をパッケージに書いたり、広告できないという事です。 一昔前までの雑誌の最後の方で紹介されていたちょっと胡散臭い商品などを若い頃に買ったことがあるオトナ達は「あんなもの効果は無い!」と言っても良いでしょう。でも自分で経験してもないのに「効果がない!」と言い切ってしまうのはどうなのでしょうか。
実際にアメリカのイグナロ博士は一酸化窒素の働きの研究でノーベル医学、生理学賞を受賞しています。 毎晩アルギニン、シトルリンサプリを飲むことで血液中の一酸化窒素濃度を増やすことで 血管を柔らかくし、血流を良くし、血管年齢を若返らせることが出来ると著書でも紹介しています。
バイアグラ、シアリス、レビトラなどのED治療薬は全て血液中での一酸化窒素の働きを利用しているものです。
ED治療薬は副作用があるので医師の処方が必要な医薬品ですが、アルギニン、シトルリンは、食べ物にも含まれるアミノ酸ですので 副作用もありませんし、処方も必要ないのです。

水を飲むことは法律上熱中症対策にならない!

法律とは厄介なもので、水を飲むことを「熱中症対策に効果がある!」と言えません。 全国清涼飲料工業会が「熱中症対策」表示ガイドラインというものが制定されており、 熱中症対策の用語を使用することが可能な飲み物は 「ナトリウム濃度として、少なくとも、飲料100ml当たり40~80mg含有する清涼飲料水」に限られています。 しかも商品名、商品ラベルや容器包装紙、ダンボール等に「熱中症予防」「熱中症対策」などの表現は禁止されていて TVCM、店頭でのPOPなどの広告だけが「熱中症対策」の表現を許可されています。

アクエリアスは熱中症対策とCMする為にしょっぱくなった!

スポーツ飲料として有名なアクエリアス。実は最近しょっぱくなったのです。 以前のアクエリアスの100mlに含まれるナトリウム量は34mgでした。 熱中症対策表示ガイドラインでは"100ml当たり40~80mg含有する"定められたため、アクエリアスは食塩を増やしてナトリウム量をギリギリ40mgに増やしたのです。
アクエリアスは、パッケージ、ラベルには熱中症対策と書けませんが、お店のPOP、テレビCMで熱中症対策に!と使えるようになったのです。

まめ知識

食品が機能を謳えない理由は

食品が機能を謳えない理由は、法律です。例えば、 軽度の脱水症状~中度の脱水症状に良いと言われているのが経口補水液ですが、経口補水液とポカリスエットの違いは何かというと、 ポカリスエットと比べて糖濃度は低いという点と、電解質濃度が高いという点だけです。
経口補水溶液は軽度から中度の脱水症状に対しての効果を謳うために消費者庁から個別評価型病者用食品として認可を受けているので「熱中症対策」と言えるのです。 それでも「熱中症予防」とは言えなかったり、メーカーには大人の事情で、効果、効能をパッケージやラベルに書けないのです。認可を獲得した商品か、医薬品の場合だけ、効果効能を商品に明記できるのです。

ホットミルクで安眠は法律違反?

寝る前にホットミルクを飲むと良く眠れると言います。これは、メラトニンを体内で生成するために必要なトリプトファンやカルシウムを含んでいるので科学的に証明されていることなのですが、 牛乳のパッケージにホットミルクを飲むと安眠できると書くのは法律違反になります。機能性表示食品ではなく、食品だからです。 牛乳に含まれるトリプトファンが体内で分解されて5-ヒドロキシトリプトファンになるのですが、5-ヒドロキシトリプトファンの形状で身体に摂取するには、医師の処方がないとしてもらえません。 薬が無くても知識があれば、しっかり対策できます!
シトルリンは、副作用が無かったので2007年から食品になりましたが、前述した通り、一酸化窒素 (NO) と血液の流れの関係は、ノーベル医学賞・生理学賞を受賞しており、その受賞した科学者の著者には しっかりと、男性機能の向上と書かれています!

参考文献 協力
参考文献